創作は皆理解していても口にはだせなかったですね。

関谷さんの方は、幸福の科学への失望がメインですね。

わたしのは関谷さんよりさらに古い時期の話ですし、所属も違います。

彼の本が全てではありません。

彼は「お客様」だったのではないでしょうか?

阿部さんのお話と併せると、ご理解いただけると思います。

あのぅ…それ幸福の科学の月刊誌にそのまま出たのと同じですよ(笑)

実際の大川には、同僚として仲間意識はありました。

真理の学習をする「同期生」としてです。

ただ、創作は皆理解していても口にはだせなかったですね。

表向きは憧れる姿勢を見せましたが、本心は違います。

真面目な青年で、初期の会員の憧れでしたね。

必ず阿部さんの編集後記が、月刊誌にのっていました。(5号までかな?)

その後、地方の支部長に左遷されたときは残念に思いました。

虚業集団は初版で拝読しました。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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