テープや書籍にはそれらしき雰囲気作らなくては誰も勧誘できません。

原さんと大川以外の人物は、いまでもあの頃 「和気藹々としてよかった」と言っているでしょうか?

テープや書籍にはそれらしき雰囲気作らなくては誰も勧誘できません。

嘘をついても、それを嘘だと自覚出来ない人間はいます。

宗教家がみな全てとは言いませんけど、大川はそのタイプです。

88年以前の大川は今と違って、教団拡張や勧誘には反対する意見の持ち主でした。

お茶飲みながら冗談を言える雰囲気でした。

そして、「ゲシュタポ」という組織が出来ました。

彼らは常に大川を監視し、周りから引き離しました。

90年以降人格が変わりました。以上です(笑)

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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