イシス真理子(まりこ)

大川総裁の愛人筆頭と言われ、唯一「大川姓」をもらった特別な女性。

本名は「山下真理子」だが、一時期「大川真理子」と呼ばれていた。

教団広報局によると大川姓は役職に対して与えられる「法名」とのこと。

大川総裁は躁鬱の繰り返しが激しく、朝から冗談を言っているかと思えば急に不機嫌になり

怒鳴りだしたりするなど精神不安定で、これを抑えられるのは真理子さんしかいないそうです。

大川総裁を唯一コントロールできる女性として、教団で大きな力を持っていました。

そのため、真理子さんが大川総裁と結婚するのではと見られていました。

しかし、強権体質の女帝真理子さんを恐れる幹部達の謀略により失脚させられたそうです。

大川姓をはく奪されて左遷され、代わりに従順な紫央が後妻になったと言われている。

紫央さんはおとなしい人で幹部達にとって扱いやすいので、大川総裁の後妻として推されたのでしょう 。

ところが、大川総裁は真理子さんがいないと不安定になってしまうので真理子さんを呼び戻しました。

真理子さんが副理事長として復活したから大変です、総合本部中がパニックになりました。

真理子さんは左遷中に自分を冷遇した幹部や職員達に報復し還俗させました。

イシス真理子さんは陰の女帝と呼ばれ幹部や職員達に恐れられています。

大川先生に怒鳴られ、真理子さんに怒鳴られ、病んでいく宗務職員が多いそうです。

大川総裁のその日の気分次第で人事がコロコロ変わるので、幹部や職員達は大変です。

きょう子さんを見れば分かりますが、大川総裁の妻であってもどうなるか分かりません。

文殊菩薩だと言われていたのに、離婚後はユダにされ教団から永久追放されてしまいました。

大川総裁は今のところ清水富美加さんを寵愛していますが、将来どうなるか保証はありません。

大川総裁の気分次第で、清水富美加さんもきょう子さんのように悪魔にされ教団から追放されてしまうかもしれません。 

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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