続・幸福の科学信者必読!! 11/18ご法話中止・・・総裁先生の身に何が?

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11月18日:急遽大川の講演がドタキャンとなった。


<内部メール>本日13時より、大川隆法総裁先生より、御法話『混迷する日本の政治を正す』を賜る予定でしたが、諸般の都合で中止となりました。

なお、代わりにプログラムを変更して、幸福実現党 ついき秀学党首より、「混迷する日本の政治を正す」という演題で講話をいただきます。


今回は東京正心館に地方信者まで集めた上でのドタキャンで、「こんな事は初めてだ。」と大騒ぎになった。


その原因が翌日になってわかった:大川と大川真理子(現イシス)の喧嘩が原因であった。


恭子との離婚を受けて、大川は真理子と再婚する予定で、それは大川姓を与えた時から総合本部内では公然の秘密だった。

真理子もそれを納得し、教団の金も人事も自由にしていたが、

最近になって外部に男がいるとの疑惑があり、それを調べていたところ・・・

大川は真理子を大声で怒鳴り、物を投げつけたり、大変な騒ぎを起こしたとの事。

もともと大川は女性によく暴力を振るうDV男である。

真理子は法名を返上する事になり、また同時に新宿精舎「副館長」(参事)に降格した。

その日以降:真理子が外に出されたので、今日は南無原が大悟館に来ていた。

もともと二人はとても仲が悪かったとか。

ちなみにみろくは大悟館にお泊まりとなった。

また、人事異動で近藤紫央が総裁秘書に戻った。

猫の目人事である。

大川は、真理子の浮気、選挙で頭がいっぱいで 南無原にいろいろ相談するものだから、わけのわからない指示が大量生産されていた。

大川の対人依存症のなせるわざと、みろくの無教養、無定見が組織を大混乱におとしめる。

また、大川は元愛人(現在は職員妻)をたまに呼んでいるとのこと。

恵、未世子、裕美、茜らである。

また、大川は、美人と評判の饗庭夫人も狙っている。

饗庭は理由をつけて呼び込まれないように必死とか。

その割には、かみさんとはあまりなさぬ仲とか。

11月下旬:南無原は、嫌いな真理子の追い落としを図る一方、何でもいいなりになる蘭をあやつろうとし、蘭を本妻に据えるよう画策中。

ちなみに南無原は本妻よりも愛人志向が強く、ナンバー2狙い。

「その方がお金も自由で、何でも言えて、陰で自由に恋愛できる」からとか。

彼女は饗庭を含めて多数の幹部と関係を持っているらしい。

知らぬは大川だけか。

なお、大川は裁判対策もあり(愛人ではないと主張するため)那須に送り出した竜の口とは会おうともせず。

紫央は会内の力関係に無関心な女。

12月20日:大川の「再婚」が、宇都宮の正心館で行なわれた全国支部長情報交流会にて発表された。

近藤は人事・金にうるさくないと全体的に評判がよかったが、大川に言わせると「エクソシスト能力は真理子より強い、さすが坂本龍馬」との事。

広報は以下のごとく発表した。


・全世界伝道交流会で石川理事長より発表があったように12月19日、大川は、近藤(旧姓)紫央総裁補佐と結婚。

・結婚は、月刊「幸福の科学」2月号(1/22頃支部着)にて正式に発表するので、支部での告知は控えること。

・マスコミからの取材は、不用意に回答せず、「ご取材でしたら、広報局の方にお願い致します」と伝えよ。


※みろく、蘭、釈、栗崎、大門、原口達は、最大の女帝たる真理子がいなくなって、権力闘争にあまり関心のない紫央が大川の再婚相手となったことで安心しているようす。

それだけ、真理子の存在は強烈だった。

12月30日:紫央が大川に泣きついた。

「自分はやはり日陰の存在なのか?」

「他の秘書の方が自分より優秀と書かれている。」

等々…。

急遽、「新春御結婚記念対談」として、大川と紫央の対談が収録された。

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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