腕時計についても 「約600万円から、中には約2000万円を超えるものを購入するようになりました」

http://6261.teacup.com/amamin/bbs/52


宗教法人「幸福の科学」を巡り、週刊誌各誌が大川隆法総裁の離婚問題などを報じている。

大川総裁の妻きょう子氏の「告白」を紹介する形で、教団へのお布施額や総裁の年収にも触れている。

首都圏の書店などに2011年1月27日に並んだ週刊文春と週刊新潮の最新号(いずれも2月3日号)は、

「大川隆法総裁夫人 ついに明かした『教祖の私生活』」(文春)

などの見出しで、いずれもきょう子夫人の話を軸に、離婚に向けて進んでいる現状やその経緯などを報告している。


http://www.j-cast.com/2011/01/28086758.html?p=all


きょう子夫人 「お布施だけで年に約300億円」


両誌などによると、きょう子夫人は、教団の副総裁などを務めたこともある。

大川総裁が09年に「創立」した幸福実現党の党首だった時期もある。

週刊新潮によると、きょう子夫人は、09年夏の衆院選の際に没収された供託金「約11億円」について、

「正直に言って、11億円というのは教団にとって大した金額ではない」と指摘。

「何しろ、お布施だけで年に約300億円も集まりますから」と答えている。

また、週刊文春記事では、きょう子氏は、大川総裁について04年ごろ以降、

「1着約60万円のジャケットを渋谷の東急本店で買ったり」、腕時計についても

「約600万円から、中には約2000万円を超えるものを購入するようになりました」と語っている。

「私の知る限り」と断った上で、「彼の年収は本の印税を含めて8億円くらいありました」とも述べている。

大川総裁の本は、これまでに600冊以上出ている。

書店のベストセラーランキング上位で見かけることも多い。

紀伊國屋書店の単行本週間ベストセラー(11年1月17日~23日)をみると、10年12月発刊の大川総裁の「救世の法」が1位となっている。

「基本書」とされる「太陽の法」は、幸福の科学グループ広報局によると「全世界で累計1000万部を超えている」(翻訳本や文庫含む)。

http://www.j-cast.com/2011/01/28086758.html?p=all

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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