元職員が語った幸福の科学の職員残酷物語

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職員の皆さんは是非読んで下さい!自分が将来がどうなるか分かります。

これは元職員の生々しい実体験に基づく告発です、職員に対する警告です。

これは1990年代の話なので、現在ではさらに酷い労働条件になっているようです。


(1) 職員の実際の生活


【月給】

91年に私が入局するときには、給料はそれまでの会社時代の確か75%もらえるということ

でした。

これは様々なところから入る方たちに共通の取り決めだったと思います。

だから当初は月約40万弱頂いていましたので、普通の生活ができました。

しかしこれもつかの間、91年7月の「大伝道」が失敗することで、会は借金体質となってしまいました。

このしわ寄せはまず職員に来ました。

まずそれまで会員150万人体制を前提として大量に採用した職員の、解雇が始まりました。

このときに辞められた方たちは、形の上では自己都合の自主退職という形をとっていますが、実際は幹部職員から「肩たたき」を受けています。

まず狙われたのが独身職員です。

次に経歴のあまり良くない(と考えられた)職員です。

つまり、「弱い職員」から順に辞めさせられました。

勿論退職金などはありません。

次に残った職員にも一律給料カットが始まりました。

私の場合で約28万円となりました。

ボーナスなどありませんでしたので、年収を考えると、家族持ちという点からしてもかなりの低所得者階層となりました。


【ボーナス】

ボーナスは前年まではあったようですが、大伝道失敗以降は91年末には10万円の現物支給

(任意のテープや書籍)となり、翌年からは

「有難いことに、大川先生に植福させていただくことになりました」

という言い訳とともになくなりました。

数年後には「僧がボーナスなどもっての他」ということで何も言われなくなりました。

勿論意義を申し立てるような勇気ある職員もいませんでした。

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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