浅ましいご都合主義の運営がまかり通っているのが幸福の科学の実態

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【職員の立場~労働者ではない】


私が入った頃は、職員も普通の労働者的立場でした。

だから当然各種保険にも入っていました。

しかし、95年の末位に、突然「職員は労働者ではなく僧である。」として雇用保険なども解約させられました。

代わりに法人が入る団体保険に加入することになりました。

これが元で後々退職した職員は、雇用保険の受け取りが全くできなくなりました。

しかしこの真相は、当時辞めた職員から「労働基準法違反」ということで訴えが出されていた様です。

確かに救世運動の名の元に、残業代なし、休日出勤は当たり前、しかも大幅な長時間労働

という、労働基準法違反がまかり通っていました。

そこで幸福の科学は95年末位に極秘で労働省と掛け合い、職員は僧であると認めさせて、労基法の適用を逃れることに成功したのでした。

これで法的にも職員には何をしてもよいことになりました。

しかしその後今では保険も回復した様です。

すると、「職員は僧である」との、あの言葉は一体どこへ行ったのでしょうか?

そうすると多分ボーナスなども復活しているものと思われます。

結局金がないときには何だかんだと理屈をつけて金の支払いを渋り、祈願などで金に余裕が出来るとすぐに支給するという、浅ましいご都合主義の運営がまかり通っているのが幸福の科学の実態です。

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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