最後には何もなく なってその日暮らしのような状態になってしまいました。

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【労働時間と休日】

職員は「労働者ではない」僧のはずなのに、何故か出勤時間と定休日が決まっています。

当初就業規則では、労働時間は一応9時~6時までとなっていました。

しかしこれは形だけのものであり、実際は各本部に任されています。

しかし本部長も他の本部への見栄と対抗意識から、どうしても長時間労働を指示しがちです。

ひどいときには朝8時から夜11時くらいまでの超・長時間労働が当たり前ということを私は経験しています。

休日は一応月曜日です。

しかし本部長によっては、月曜日も会員から電話があるかもしれないということで、交代で店番をさせられたこともあります。

普通昔の支部では二人体制だったので、この時には支部長と主任が交代で店番をするため、休みは月に2回しかなくなるという恐ろしい状態が続きました。

職員の心は「早く出て行けSa本部長!」…・でした。

また一応規則では、行事のない日曜日は休みとされていました。

しかし地方本部は日曜日は稼ぎ時なので行事ばかりです。

しかし総合本部は行事などないために、みなさんお休みしていたという不合理がまかり通っていました。


【苦しい生活】

支部行事や東京ドーム等の行事には職員は強制参加となりますので、とてもまともにやって

いけるものではありません。

少ない給料では服一着も満足に買えなくなりました。

昼ご飯も必然的にお弁当となりました。

これ以降会の活動以外、全く何もできなくなりました。

いくら切り詰めてもお金が不足していきますので、自分の貯金を削りますが焼け石に水状態で、最後には何もなくなってその日暮らしのような状態になってしまいました。

(これは課長以下の職員の話です。

しかし支部長以上はその限りではありません)

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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