支部の倉庫に大量に積まれていたPR用の書籍など

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【幹部の無能さゆえの悲しい仕事】


支部の倉庫に大量に積まれていたPR用の書籍などはとても保管できなくなり、96年に

極秘裏に処分せざるを得なくなりました。


・月刊誌


当初は大手のT印刷で印刷していましたが、KD社に印刷部数を調べられて幸福の科学の

会員数の嘘を指摘されました。

これを受けて当時の幹部がまずしたことが、月刊誌のカラ印刷

(虚偽の会員数に合わせて印刷)でした。

そして大量に余ったものを支部に「献本用」として割り振りました。

次には印刷会社を代えて内実がつかまれない様にしました。


・「ノストラダムス戦慄の啓示」他の書籍 


これも献本用として大量に支部に保管されていました。

中にはベストセラー対策として大量に購入した書籍もあります。

誰も貰い手がいなく、部屋に山積みとなっていました。


・グッズ類その他


91年「大伝道」時に大量に作成した「リバチャン」シールやエプロンなどは、無駄づかいの

極致でした。

D代理店に乗せられて、ノストラに出てくる「リバイアサン」をキャラクター展開

するという馬鹿げた無駄づかいをした結果、大量に余って積まれていました。

また伝道用に作られた小冊子なども、積まれていました。

※しかしついに全国から何とかして欲しいとの要望が出されたのでしょう。

96年位にはついに総合本部も極秘裏の処分を許可しました。

そして「すべては光の書籍」と言っていたにもかかわらず、その「光」の行き先は廃棄物処理工場でした。

巨大な「ゴミ捨て曹」の中に他の汚物といっしょに吸い込まれて行く大量の「光の書籍」を眺めているうちに、ふと幸福の科学の行く末を垣間見たようで、やりきれない思いとなりました。

幹部の無能さのおかげで、会員たちの貴重な布施と末端職員の汗の結晶がゴミの山と化したのでした。

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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