人の命よりも金が大事! 赤子を殺せと言う幸福の科学

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私が初めて幸福の科学に対して不信感を持った時の話です。

あるご夫婦(信者)に2人目のお子さんができました。

このご夫婦は植福の会にはちゃんと入っていましたし、毎月の病気平癒祈願や悪霊撃退祈願は欠かさずされていました。

ただ、「開眼植福」やら「学園なんちゃら植福」など金額の大きいものは経済的に無理でなかなかできなかったようです。

するとまず植福担当の信者が「植福もまともにできてないのに2人目?」、と呆れたように言い始めました。

婦人部長も「今はそんな時じゃないでしょ? 1人子供もいるんだから降ろすべきだと思う」と言い出しました。

横で聞いていた支部長が止めてくれるだろうと思っていたら止めるどころか

「お宅はあまり植福してないですよね」、と婦人部長の話に同意しました。

あんまりだったので、

「それは違うんじゃないですか? 授かりものですよ! これは夫婦間で決めることだと思います」、

と私と友人が横から口を出したら支部長はあからさまにムッとした顔になりました。

婦人部長からは

「今世私たちの使命は主に仕えて主のお役に立つことでしょ?支部長も同じ考えですよ」、

と言われました。

ご夫婦はそれからしばらく支部には来なくなりました。

奥さんの方は2人目のお子さんが生まれてから、また支部に来るようになりましたが、ご主人は支部長が転勤になり婦人部長も違う人になるまで来ませんでした。

私も「えっ?」という気持ちはありましたが、あの時は

「職員も修行者だから間違いはある」

と思ってしまってました。

私がいた支部では幸福の科学にのめり込んで常識では考えられないことやらかす人が出てきて、そういう人がリーダーに選ばれることが多かったです。

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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