信仰の強さは大川総裁との距離に反比例する

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信者は、大川総裁を本や講演会などでしか知ることができないので、大川総裁の下劣な本性を知らない。

そして、信者は、大川総裁を自分で勝手に理想化し美化するため、信者のほうが信仰心が強い。

職員は、実際に大川総裁に接したりいろいろな悪評が入るため、大川総裁の本性を知る機会が多い。

そのため、職員は、大川総裁に霊能力など無いことを知り、下劣な本性を知り失望し、信仰心が無くなる。

このように、信仰の強さは大川総裁との距離に反比例する。

信者は、幸福の科学が発展しないのは無能な職員のせいだと考えている。

信者は、職員が悪いが大川総裁のことは信じている。

職員になると、本当は大川総裁に問題があることが分かるようになる。

生活のために、給料をもらうために、大川総裁を信じているふりをしているだけ。

職員は、金のために魂を売った、信者を騙し続けお布施を巻き上げる詐欺師に過ぎない。

還俗すると給料がもらえなくなるのだから、幸福の科学のために活動するはずがない。

つまり

職員になる → 大川隆法の下劣な本性を知る → 信仰心がなくなる

→ 還俗 → 幸福の科学を離れる(アンチになる)

というパターンが多い。


https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1510558884/674

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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