30年の歳月は、大川を偽者の俗物であることを、白日の下に晒すこととなりました。

★★『幸福の科学』統合スレッドpart887★★

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1537073046/154

https://twitter.com/MkNd1R5i6h2O3FS/status/1041458977198923776

もっと早くフミカスをゲットしてたなら、「天使にアイムファイン」も主演はフミカスだったことでしょう。

更に新木優子をゲット出来たなら、素性、評判の悪いフミカスは切られた筈です。

ですので、雲母はもう、用済みなんですよ。

これが大川の人材登用術です。

逆らう者から見せしめに公開処刑し、イエスマンだけを周囲に揃え、後から気に入った者を手に入れたなら、そのイエスマンさえ捨て去り、そこへお気に入りを据える。

鬼畜の所業ですね。

これで「人類の父」を名乗っています。

「人類の敵」なんですけどね、本当は。

仏典に描かれている仏陀は、この真逆の人です。

アングリマーラであろうと、シュリハンドクであろうと、その弟子の長所を伸ばし、徹底的に人材を生かし切るのです。

そして、「決して見捨てない」のです。

30年の歳月は、大川を偽者の俗物であることを、白日の下に晒すこととなりました。

あとは、銘々が己の頭で判断し、行動すれば済むことです。

自分の頭で考え、自分の意志で行動出来れば「人間」です。

「集団心理の砂糖水」から出ることが出来なければ、動物と変わりません。


KRRは、肩書、名誉に惚れただけであり、「人間としての裕太」に惚れたワケではないのです。

女は皆、そんなものです。

単に、裕太が「オケツの青いベイビー」なだけです。

裕太&真輝、「お城のボンボン」が、巷の「海千山千親子」に、まんまとしてやられたワケです。

大川にとってKRRは、もうゴミ同然です。

・・・やがて教団は潰れます。

裕太から「教祖の三男」という肩書が外れれば、KRRの正体が露見します。

どの道、女を養って行けず、離婚するんじゃないかな?

自分さえ、喰ってけるかどうか分からない、過酷な状況へ放り出される日が来ることでしょう。


因果応報。

感謝を忘れ、やりたい放題が当たり前になってしまった「アニマルたち」には、厳しいペナルティが課されます。

それが法則だからです。 

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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