【ザ・愛人】 伝説!!軽井沢法話

教祖の自宅が白金台にできたときは反対運動が凄かったよ。

結局できたけどw

時価総額50億円といわれる宮殿で、

若い美女たち(宗務職員)をはべらせて暮らしている。

個人の家で50億円て、麻生や角栄、鳩山の家なんて比べ物にならない凄さだ。

で、その宗務職員には恋愛禁止令が出されてて、

「何も思わない」という修行が課せられているそうだ。

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大川の日常生活に 触れる職員はほぼ全員が女性である、ということがあります。

もちろん大川宅に不審番もいるのですが これも全部女性。

しかも皆20代。

内部では

「大川の側にいる女性職員は個人的な大川のお気に入り」

とされています。

実際、宗務[秘書団]から出て支部職員になった女性が

「総裁はどうして君みたいな女性がお気に入りなんだろう」

と支部長に言われたとの事実もあります。

とにかく、大川の周囲にいるのは 女性ばかりなのです(しかも若い)。

これではあらゆる疑惑が発生します。

宗教家として困ったものです。

何を考えているのでしょうか。

しかも彼女達には恋愛を禁止しているのです。

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幸福の科学内部の地位が死後の世界の上下を決めるらしいので(笑)

大川にガードされて出世している女性達は 幸福の科学的に「悟りが高い」と言う事になります。

実際、大川は97年の軽井沢で宗務の女性職員達に

「セックスによって光が入る。」

という趣旨の講義 (つか新幸福の科学教義)を語っていますので。

この幸福の科学理論に沿えば、

大川とセックスした女性は

霊格が向上=悟りが向上 と言う事になります。

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・大川は女性職員に「君は僕の子供を産む事になっている」と迫っている。

・従って大川に隠し子情報が出てくるのも不自然でも何でもない。

大川に隠し子がいるという情報あり。

ただし母親は未確定。

・ 変死を遂げた元幹部の真杉氏は、大川の愛人の存在(YMより前)を

周囲に語って左遷され、結局職員を解雇された。

・ 大川は軽井沢で

「セックスは天国で光を入れるのと同じ」

というセックス教義を女性職員達に語っていた。

・YMは「先生は性欲の抑えが効かなくなって・・・」とファルコンに嘆いていた。

大川はきょう子との別居時、女性職員とすぐに二人きりになろうとしていて、

女性職員達が怖がっていたとYMは嘆いていた。

そして大川は軽井沢に家出します。

自分の世話をする女性を引き連れて。

無論YMも一緒。

最近の大川の書籍で しばらくテニスの指導を集中的に受けていた事の記述がありますが、

この時です。

当時は軽井沢精舎は存在せず、A棟~E棟のスリーシーズン別荘が5棟建っていました。

大川はこのうちのA棟にいました。

ここでまた、大川はYMと肉体関係を持ちます。

さらに、A棟の不寝番に交代でやってくる

女性達に次々に手を出し始めたのです。

・大川とYMのキスが目撃されてしまいました事件

読んで字の如くでして、軽井沢で2人のキスが目撃されました。

YMの口紅が大川の

口の周りにべっとりとついていた事まで見られていました。

そして2人は見られたことに気付きました。

こういった話が広まらないと考える方がおかしい。

実際は宗務関係者にあっという間に広まっていたのです。

そして聞いた人はさらに周囲に話す・・・・

しかしおおっぴらには話せない。

上記の真杉氏の運命を皆知っていました。

ファルコンより、ディープスロートより前に、既に知っている人は大勢いたのです。

しかし公表は出来なかった。

そういうことです。

 

虚業教団

30年間、教勢拡張と集金だけだったカルト。 今尚、植福と称する布施を搾り取られ続ける信者たち。 教祖一家、その愛人たちは、贅沢三昧の日々を送っているというのに。 人間関係は破壊され、家庭も崩壊。 貢ぎ疲れ、極貧生活を強いられる信者たちの 洗脳解除を祈念し、ここに関谷氏の 「虚業教団」をコピーさせて戴きます。

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